北陵だより

 このページでは、過去の北陵だよりを一部抜粋してお伝えします。

*「北陵だより」には保護者や生徒の個人名が多数記載されています。個人情報保護のため、PDF形式を用いず文字情報として掲載し、また原則としてお名前を伏せて表示しています。ただし記事の内容によってはお名前を掲載している場合もあります。文中に個人名があり、それを省略することで文意が伝わらなくなる場合、「1年生男子」「3年生女子」のように三人称に書き改めている場合があります。
*PTA役員名簿、着任者・離任者挨拶等については、掲載しておりません。
*誤字・脱字や表現上の誤り等は、適宜修正して表示しております。
*文中に用いられる漢数字は、ホームページで見やすくするため、一部を算用数字に書き改めました。


*第73号〜113号は現在ページ制作中です。


第72号(平成7年7月24日発行)
<平成7年度/24期生(1年)・23期生(2年)・22期生(3年)在籍時>
[内容]
これからの学校行事予定、チャレンジ精神をもって、米国留学外伝、北陵高校の皆様へ(16期生寄稿)、公開講座へのおさそい、教師雑感、オオジシギ、プチ・バザール―北陵祭―、編集後記


第71号(平成7年3月1日発行)
<平成6年度/23期生(1年)・22期生(2年)・21期生(3年)在籍時>
[内容]
3年間の思い出、帰宅部の人達へ、人生の並木路、アメリカの文化・思想、卒業おめでとう、娘へ、マルチメディアと北陵高校、森の恵み、ソフトテニス部全道3位、水泳ニュージーランド遠征、卒業記念品の紹介、編集後記


第70号(平成6年12月26日発行)
<平成6年度/23期生(1年)・22期生(2年)・21期生(3年)在籍時>
[内容]
私の北陵祭の楽しみ方、坐禅と友禅染めに挑戦、楽しく登る、国体を通じて、平成少年使節に本校生も、娘の挑戦、私の今、北陵のシンボル、北陵生海を渡る、ゆりの木、おじゃま虫 プチバザーに参加、おじゃま虫 マラソン給水体験、おじゃま虫が見た北陵生の実態、編集後記


第69号(平成6年7月22日発行)
<平成6年度/23期生(1年)・22期生(2年)・21期生(3年)在籍時>
[内容]
これからの学校行事予定、伸び伸びと学べる環境づくりに努力しよう、この頃思うこと、2週間のタイムスリップ、新任紹介、高体連に活躍、公開講座へのおさそい、私の応援歌、ムクドリの巣立ち、プチ・バザール、全校応援、編集後記


第68号(平成6年3月1日発行)
<平成5年度/22期生(1年)・21期生(2年)・20期生(3年)在籍時>
[内容]
それぞれの卒業、はじまりの予感、卒業おめでとう〜励ましのおことばを寄せていただきました、息子の旅立ちを迎えて、思いがけない給食、感動を求めて(13期生)、時代小説は楽し、還暦の「北陵生」、卒業記念品の紹介、編集後記


第67号(平成5年12月22日発行)
<平成5年度/22期生(1年)・21期生(2年)・20期生(3年)在籍時>
[内容]
感動を残した北陵祭、憧れの救世観音拝観、富良野岳を登る、Flight to Australiaに参加して、自立を育てる校風と魅力あるPTAの交わり、部活動・スポーツの秋、おじゃま虫インタビュー、部活動・芸術の秋、3階建の北陵高校、するべきこととしたいこと、アマチュア無線に挑戦してみませんか、PTAの活動から、活気あるPTAの溌剌とした活動、編集後記


第66号(平成5年7月22日発行)
<平成5年度/22期生(1年)・21期生(2年)・20期生(3年)在籍時>
[内容]
これからの学校行事予定、母校とクラス会、より温かくより厳しく、栄光の王冠、姉妹校提携の「灯」を消すことなく、公開講座へのおさそい、他人を知って自分を知る(8期生)、雑感、高体連に活躍(陸上部、水泳部)、編集後記


第65号(平成5年3月1日発行)
<平成4年度/21期生(1年)・20期生(2年)・19期生(3年)在籍時>
[内容]
困難こそ自分を磨く、あっという間の貴重な3年間、卒業おめでとう〜励ましのおとこばを寄せていただきました、息子の手紙から、心に刻まれる思い出、ハンガリー演奏旅行に参加して、活躍する生徒たち、編集後記


第64号(平成4年12月22日発行)
<平成4年度/21期生(1年)・20期生(2年)・19期生(3年)在籍時>
[内容]
心に刻んだ北陵祭、千年の願いと時間、忘れ得ぬ感動、指導部から、縄文海進の頃の屯田、老兵は死なず、PTAの活動から、授業を大切に、高文連に活躍〜書道部・美術部 全国大会へ、編集後記


第63号(平成4年7月25日発行)
<平成4年度/21期生(1年)・20期生(2年)・19期生(3年)在籍時>
[内容]
これからの学校行事予定、親の背をみて子は育つ、前庭の一位のような成長を願って、姉妹校交流〜今年度は『派遣年』、家庭円満をこそ、新任紹介(この項目は掲載しません)、もう一度逢いたい、おじゃま虫・教生先生に聞く、公開講座へのおさそい、死よ驕るなかれ、高体・文連に活躍、編集後記


第62号(平成4年3月10日発行)
<平成3年度/20期生(1年)・19期生(2年)・18期生(3年)在籍時>
[内容]
困難に立ち向かえる大人に、「∞」(無限大)の豆の木をまた一歩、贈ることば、同級生と友情、おじゃま虫・雪中体育大会を見る、後輩達へ、ヨーロッパ雑感、高体・文連に活躍、編集後記


第61号(平成3年12月24日発行)
<平成3年度/20期生(1年)・19期生(2年)・18期生(3年)在籍時>
[内容]
感動の'91北陵祭、体力の自信につながった宿泊研修、新しい発見に感動した見学旅行、リンカン高校生を迎えて、悩まない今の子どもに悩む、祝創立20周年、おもいであれこれ、20年を経て、楽しく参加しましょうPTA活動、ユリノキ雑感、高体・文連に活躍、編集後記


第60号(平成3年7月23日発行)
<平成3年度/20期生(1年)・19期生(2年)・18期生(3年)在籍時>
[内容]
これからの学校行事予定、一層の躍進を期して、創立20周年を迎えて、友情とクラブ活動、高校時代、新任紹介、公開講座へのおさそい、ホクリョウ・キッズの見たアメリカ、郭公に鳴いてもらいたい、高体・文連に活躍、待望の吹奏楽局が誕生、編集後記


第59号(平成3年3月10日発行)
<平成2年度/19期生(1年)・18期生(2年)・17期生(3年)在籍時>
[内容]
人生への挑戦、北陵の3年間と私、卒業おめでとう、ポートランド旅行記、水とくらし、サブトラックからの眺め、高文連に活躍、卒業記念品の紹介、編集後記


第58号(平成2年12月20日発行)
<平成2年度/19期生(1年)・18期生(2年)・17期生(3年)在籍時>
[内容]
新たな伝統にブラスバンドを、宿泊研修で学んだこと、当麻寺を訪ねて、伸びてゆく生徒への援助として、趣味・生きがい・活力、盛り上がったPTA教育懇談会、なにごとにもおっくうにならずに、石狩巡検に参加して、頼もしい「新人類」に、高体連・国体に活躍、編集後記


第57号(平成2年7月21日発行)
<平成2年度/19期生(1年)・18期生(2年)・17期生(3年)在籍時>
[内容]
これからの学校行事予定、三十にして立つ、PTA活動に期待するもの、あったこと・なかったこと、新任紹介、「可能性」を追い求めて―留学で得たもの、公開講座へのおさそい、ホストファミリー捜し、弓道部女子(団体)全道を制覇し全国大会へ、編集後記


第56号(平成2年3月10日発行)
<平成元年度/18期生(1年)・17期生(2年)・16期生(3年)在籍時>
[内容]
卒業によせて、大事な目標への挑戦、卒業おめでとう、受身型人間、可能性を培う学校の世界、星空と氷河の山々を巡る山旅、高文連に活躍、実現された往復の通学バス路線、編集後記


第55号(平成元年12月10日発行)
<平成元年度/18期生(1年)・17期生(2年)・16期生(3年)在籍時>
[内容]
俺たちのモナ・リザ、きわめたかった頂上、圧倒された本物の迫力、厳しくなる大学入試、気持ちで考える、異文化にふれて、PTA地区懇から、海外研修を体験して、公開講座・登山入門に参加して、高文連美術展「優秀作」を受賞、PTA研修報告、編集後記


第54号(平成元年7月22日発行)
<平成元年度/18期生(1年)・17期生(2年)・16期生(3年)在籍時>
[内容]
これからの学校行事予定、父母の信頼にもとづく協力関係を、PTA活動の充実を願って、出会い、新任紹介、創造したい「北陵らしさ」、敦煌をたずねて、高体・文連に活躍、公開講座へのおさそい、編集後記


第53号(平成元年3月10日発行)
<昭和63年度/17期生(1年)・16期生(2年)・15期生(3年)在籍時>
[内容]
育てたい生徒の自発的な態度、貴重な体験「ねぷた」作り、贈ることば、話のひろば(アルコール、甘いお菓子、贈る言葉)、南2条東6丁目、ある放送から、高体・文連に活躍、卒業記念品の紹介、編集後記


第52号(昭和63年12月21日発行)
<昭和63年度/17期生(1年)・16期生(2年)・15期生(3年)在籍時>
[内容]
6100個の缶壁画、登山で得たもの、浄瑠璃寺の秋、大きく変わる入試制度、おもい一つ、いま北陵の子らは、ゆめある21世紀へ、高体・文連に活躍、編集後記


第51号(昭和63年7月19日発行)
<昭和63年度/17期生(1年)・16期生(2年)・15期生(3年)在籍時>
[内容]
これからの学校行事予定、さらに充実発展を、PTAの発展を願って、北陵入学あれこれ、進路指導シリーズ(就職)、PTA研修報告、わが子の姿によみがえるわが青春、高体・文連に活躍、公開講座へのおさそい、編集後記


*第40号〜50号は現在ページ制作中です。


第39号(昭和59年7月20日発行)
<昭和59年度/13期生(1年)・12期生(2年)・11期生(3年)在籍時>
[内容]
ご挨拶にかえて、ゆりの木、全道高P連大会に参加して、公開講座始まる、話のひろば〜自然に学ぶ心を、北陵に、進路指導シリーズ(1)、スクールライフ、編集後記


第38号(昭和59年3月10日発行)
<昭和58年度/12期生(1年)・11期生(2年)・10期生(3年)在籍時>
[内容]
本校の発展を祈りつつ、ゆりの木、卒業を祝って、話のひろば〜親の甲斐性といわれても、海水風呂、進学事情あれこれ(3)、文芸、スクールライフ、編集後記


第37号(昭和58年12月20日発行)
<昭和58年度/12期生(1年)・11期生(2年)・10期生(3年)在籍時>
[内容]
生命の重みと人生を大切に、ゆりの木、逞しく優しく美しく、進学事情あれこれ(2)、話のひろば〜私の生きがい、楽しい公開講座、文芸、スクールライフ、編集後記


第36号(昭和58年7月20日発行)
<昭和58年度/12期生(1年)・11期生(2年)・10期生(3年)在籍時>
[内容]
歴史と伝統を大切に、北陵高校の現況と後援会、ゆりの木、高P連全道大会に出席して、進学事項あれこれ(1)、話のひろば〜わが子の高校入学に思う、文芸、スクールライフ、編集後記


第35号(昭和58年3月10日発行)
<昭和57年度/11期生(1年)・10期生(2年)・9期生(3年)在籍時>
[内容]
敬愛の精神―卒業を祝って―、ゆりの木、卒業に寄せて、話のひろば〜悔いのない高校生活を、なくしてならないもの、学力向上のために(5)、文芸、スクールライフ、編集後記


第34号(昭和57年12月20日発行)
<昭和57年度/11期生(1年)・10期生(2年)・9期生(3年)在籍時>
[内容]
親としての責任、ゆりの木、ホームステイをふり返って、話のひろば〜雪かきの季節、学力向上のために(4)、我が家のシクラメン、文芸、高体連・高文連全道大会で活躍、素晴らしかった二条城、編集後記


第33号(昭和57年7月20日発行)
<昭和57年度/11期生(1年)・10期生(2年)・9期生(3年)在籍時>
[内容]
新しい一年に向けて、輝く学校、全道高P連大会に参加して、話のひろば〜友、学力向上のために(3)、私の青春時代、高体連・高文連全道大会で活躍、編集後記


第32号(昭和57年3月10日発行)
<昭和56年度/10期生(1年)・9期生(2年)・8期生(3年)在籍時>
[内容]
第8期生に贈る、卒業に寄せて、話のひろば〜雪道での車の運転、保健室あれこれ、学力向上のために(2)、高文連・高体連 全国・全道大会で活躍、編集後記


第31号(昭和56年10月3日発行)
<昭和56年度/10期生(1年)・9期生(2年)・8期生(3年)在籍時>
[内容]
イチイのごとく、10周年を迎えて、座談会〜編集委員 10年のあゆみを語る、文芸、開校10周年を祝して、留学生ミッシェルと我が家、編集後記


第30号(昭和56年7月20日発行)
<昭和56年度/10期生(1年)・9期生(2年)・8期生(3年)在籍時>
[内容]
PTA会長就任御挨拶、着任挨拶(校長)、私の青春時代、学力向上のために(1)、宿泊研修を終えて


第29号(昭和56年3月10日発行)
<昭和55年度/9期生(1年)・8期生(2年)・7期生(3年)在籍時>
[内容]
PTA活動をかえりみて(PTA会長)、テレビの家来になるな、巣立ちゆく娘に、ツィゴイネルワイゼンと私(校長)、卒業を迎えて


第28号(昭和55年12月20日発行)
<昭和55年度/9期生(1年)・8期生(2年)・7期生(3年)在籍時>
[内容]
このごろ思い煩うこと(校長)、公開講座開かれる、日本での印象(留学生)、身の回りは自分達の手で(健康指導部長)


第27号(昭和55年7月20日発行)
<昭和55年度/9期生(1年)・8期生(2年)・7期生(3年)在籍時>
[内容]
就任御挨拶(PTA会長)、全道高P連大会に参加して、私の青春時代、宿泊研修を終えて


第26号(昭和55年3月10日発行)
<昭和54年度/8期生(1年)・7期生(2年)・6期生(3年)在籍時>
[内容]
PTA活動をかえりみて、座談会「北陵高に通わせて」、相談室を御存知ですか、移動式ビデオセットを寄贈(第6期卒業生)


第25号(昭和54年12月20日発行)
<昭和54年度/8期生(1年)・7期生(2年)・6期生(3年)在籍時>
[内容]
海外駈け歩き(校長)、全国高P連大会に参加して、ポートランド訪問記、うちの子に限って、全道読書感想文優秀賞、高文連・高体連全道大会入賞


第24号(昭和54年7月20日発行)
<昭和54年度/8期生(1年)・7期生(2年)・6期生(3年)在籍時>
[内容]
北陵生に望むこと(後援会長)、全道高P連大会に参加して、私の青春時代(後援会副会長)、笹森茂先生の著書発刊〜生徒指導にかけた半生の記録、下宿屋体験記、高体連・高文連全道大会で活躍


第23号(昭和54年3月10日発行)
<昭和53年度/7期生(1年)・6期生(2年)・5期生(3年)在籍時>
[内容]
後援会活動を顧みて(後援会長)、卒業を前に、共通一次試験を考える、うちの子に限って、書道文部大臣賞受賞、PTA昭和53年度予算更正について


第22号(昭和53年12月20日発行)
<昭和53年度/7期生(1年)・6期生(2年)・5期生(3年)在籍時>
[内容]
第6回北陵祭、高P連石狩支部研修会、公開講座開かれる、うちの子に限って、高文連理科奨励賞受賞、生徒ホールに絵


第21号(昭和53年7月20日発行)
<昭和53年度/7期生(1年)・6期生(2年)・5期生(3年)在籍時>
[内容]
巻頭言(PTA会長)、全道高P連大会に参加して、私の青春時代、着任にあたって(教頭 油井俊)、うちの子に限って、高体連全道大会で活躍


第20号(昭和53年3月10日発行)
<昭和52年度/6期生(1年)・5期生(2年)・4期生(3年)在籍時>
[内容]
学校づくり6年間を顧みて(後援会長)、卒業を前に、進路決定の視点、文芸作品で表彰、予餞会、バスの乗車整理で思うこと(風紀委員長)


第19号(昭和52年12月20日発行)
<昭和52年度/6期生(1年)・5期生(2年)・4期生(3年)在籍時>
[内容]
第5回北陵祭、公開講座開かれる、座談会(家庭と学校のかかわりについて)、進路決定の視点、全国弁論大会努力賞受賞、見学旅行レポート


第18号(昭和52年7月20日発行)
<昭和52年度/6期生(1年)・5期生(2年)・4期生(3年)在籍時>
[内容]
巻頭言、全道高P練大会に参加して、先生の熱意に期待して、着任にあたって(校長 高原利好)、進路決定の視点、高体連全道大会で活躍


第17号(昭和52年3月10日発行)
<昭和51年度/5期生(1年)・4期生(2年)・3期生(3年)在籍時>
[内容]
公開講座開かれる、卒業を前に、道教育実践表彰校に選ばれる、進路決定の視点、NHK杯放送コンテスト全国5位


第16号(昭和51年12月20日発行)
<昭和51年度/5期生(1年)・4期生(2年)・3期生(3年)在籍時>
[内容]
巻頭言、座談会「北陵の5年」、進路決定の視点―国立大学の入試改革について、見学旅行、マラソン大会優勝記、はじめて見た北陵祭


第15号(昭和51年7月10日発行)
<昭和51年度/5期生(1年)・4期生(2年)・3期生(3年)在籍時>
[内容]
巻頭言、全道高P連大会に参加して、緑の学園をめざして、進路決定の視点、女子硬式テニス・高体連全道大会で優勝


第14号(昭和51年3月10日発行)
<昭和50年度/4期生(1年)・3期生(2年)・2期生(3年)在籍時>
[内容]
(対話)高校とは何か、卒業を前に、“子を知るは親に如かず”スキー授業あらかると


第13号(昭和50年12月1日発行)
<昭和50年度/4期生(1年)・3期生(2年)・2期生(3年)在籍時>
[内容]
巻頭言、(座談会)進路を考える、見学旅行を終えて、ある学年委員長の悩み、第1回マラソン大会開かれる


第12号(昭和50年8月25日発行)
<昭和50年度/4期生(1年)・3期生(2年)・2期生(3年)在籍時>
[内容]
巻頭言、PTA研修会報告、校舎増築・環境整備計画の概要、ローズクイーンを迎えて、全米柔道使節団来校、臨海学校・林間学校


第11号(昭和50年5月7日発行)
<昭和50年度/4期生(1年)・3期生(2年)・2期生(3年)在籍時>
[内容]
第1回卒業証書授与式挙行される、転勤と息子、効果的な学習の進め方、第1回予餞会


第10号(昭和49年12月10日発行)
<昭和49年度/3期生(1年)・2期生(2年)・1期生(3年)在籍時>
[内容]
校舎移転を前にして、新校舎電話番号、我が家のアルバム、見学旅行を終えて、校歌の歌詞決まる、第2回北陵祭


第9号(昭和49年7月20日発行)
<昭和49年度/3期生(1年)・2期生(2年)・1期生(3年)在籍時>
[内容]
新会員を迎えて、屯田の昔を今に、校舎建設工事再開される、生徒分布図、将棋クラブ、スクールライフ、ハンドボール優勝


第8号(昭和49年3月21日発行)
<昭和48年度/2期生(1年)・1期生(2年)在籍時>
[内容]
北陵高完成は道の方針―父母の念願実を結ぶ―、現場慰問よろこばれる、私の高校時代、染色クラブ、スキー授業、栗山さん女子フィギュアに大活躍、雪像「時計台」制作


第7号(昭和48年12月20日発行)
<昭和48年度/2期生(1年)・1期生(2年)在籍時>
[内容]
全国高P連大会に参加して、PTAの動き、娘と私、囲碁クラブ、見学旅行、第1回北陵祭開催される


第6号(昭和48年12月20日発行)
<昭和48年度/2期生(1年)・1期生(2年)在籍時>
[内容]
建設促進期成会会長あいさつ、新校舎への歩み、生徒分布図、難航する新築工事、木を寄贈してください
*第6号は特集号として第7号と同時に発行されました。


第5号(昭和48年7月20日発行)
<昭和48年度/2期生(1年)・1期生(2年)在籍時>
[内容]
こどもから敬愛される父母に、PTAの動き、現代高校生の生活意識とは、私と息子、子どもには虚心な態度で、生徒総会不承認に終る、高体連結果


第4号(昭和48年5月1日発行)
<昭和48年度/2期生(1年)・1期生(2年)在籍時>
[内容]
新しい学校の創造をめざして、1年を回顧して、生徒会設立のあゆみ、父母大いに語る北陵一年、家庭の雰囲気が人を育てる、スクールライフ(スキー授業、入学式、対面式)


第3号(昭和48年1月1日発行)
<昭和47年度/1期生(1年)在籍時>
[内容]
校地『屯田3番通り』に決定、新校舎への歩み、配置計画案、校舎の建築計画ほぼ固まる、予想される学習環境は


第2号(昭和47年12月20日発行)
<昭和47年度/1期生(1年)在籍時>
[内容]
伝統の創造(校長)、地区別懇談会、提言(PTA副会長)、日頃思うこと(父母)、スクールライフ(臨海学校、秋の遠足、校内体育大会 他)、生徒会設立準備委員会


第1号(昭和47年7月22日発行)
<昭和47年度/1期生(1年)在籍時>
[内容]
創刊にあたって(PTA会長)、入学式式辞全文(校長)、学校のあゆみ、雑感